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許せん!

1 ばーど ★ :2018/10/03(水) 21:53:31.14 ID:CAP_USER9.net

 東京富士大(東京都新宿区)女子ソフトボール部の70代の男性監督(当時、現総監督)に抱きつかれるなどのセクハラ被害を受け、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症したとして、元部員の20代女性が監督と大学側を相手取り、計約1100万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こしていたことが3日、関係者への取材で分かった。監督や大学側は争う姿勢を示しているという。

 同大女子ソフトボール部は平成27年まで関東大学選手権を3連覇した強豪校。訴訟提起は昨年12月25日。

 訴状によると、監督は28年春ごろ、合宿中に女性を監督室に呼び出し、自分の両膝をたたいて「座りなさい」と繰り返し求め、約30分間、後ろから両手を回して女性を座らせた。「私を本当に信頼していたら(女性は)*るんだよ」「私とは赤い糸でつながっている」などと話したほか、別の日にも抱きついたと、女性側は主張している。

 女性は同年9月に大学に相談し、大学は監督職を解任したが、10月には総監督に就任させたという。

 女性の代理人によると、監督側は訴訟で、女性を膝に座らせたのは10~30秒で、抱きついたり不適切な発言をしたりはしていないと主張しているという。

2018.10.3 20:39
産経ニュース
https://www.sankei.com/affairs/news/181003/afr1810030028-n1.html


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