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    カテゴリ: 生活


    【生活・生活感】都会人はヤバイんじゃない…? 「田舎者が都会に行って怖かったこと」があるあるすぎる


    そうそう++;

    交差点(fazon1/iStock/Getty Images Plus/画像はイメージです)

    地方から都会へ観光や進学、就職した際、地方との常識や文化の違いに驚いたことはないだろうか。

    このことについて、女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる』の「田舎者が都会に行って怖かったこと」というトピックが話題になっている。

     

    ■人混みが怖い?

    人混みや住人のルール価値観が地方とは大違いという声が寄せられた。表情や態度も地方とは異なり、「冷たい」印象を受けるという意見も。

    「人が避けない」

     

    「とにかく人混みがスゴくて驚いた」

     

    「入居したマンションは誰も挨拶しなかった」

     

    「みんな無表情で真っ直ぐ前を見て突進するように歩いてる」

     

    「少しでも人の流れを乱してしまうと、人々のイライラオーラが刺さってきて痛い。それにみんな道を譲ることをせずに突っ込んできてゴーイングマイウェイなんだなって思う。あと人の前を横切るのを何とも思ってない人が多い気がする」

     

    ■電車の常識が違う?

    都会といえば電車移動が一般的だが、地方民にとっては都会の電車の常識が違いすぎて驚いた…との声が。

    地下鉄ホームに入ってくる時のスピード感 おそろしや~」

     

    「中学の修学旅行で東京の電車に乗る時に、みんなもたついてしまって後ろの人に舌打ちされた」

     

    「ドア側の人は一旦降りるって知らなかったくらい地元では電車内に人がいない」

     

    「みんな靴に吸盤でもついてるんですかね 電車の揺れでフラフラしてるの私だけなんですけど あのラッシュでなんで平気なの?」

     

    「そこらへんの駅のトイレですら並ぶ」

    ■街がスゴイ…?

    また、ビルが立ち並ぶ街やお店に驚いたというコメントも寄せられた。

    「家族旅行で東京へ。新宿を夜、家族とホテルに向かって歩いていたら、父親の目の前で風俗のスカウトをされた」

     

    「今ここで地震が起きたら、割れた窓ガラスに刺さって死にそうと思うくらいの高層ビルがたくさん」

     

    「看板が小さい ナビで確認しつつ行くのに、一向にたどり着けず同じ場所をグルグル 柱に小さく看板出てたりする」

     

    「都会は、昼間カフェでお茶したくても混み過ぎて入れない。カフェ難民になる。私の実家付近は、いつも人がいない個人経営のカフェが点々とある」

     

    ■田舎で暮らしたい?

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,387名に「田舎暮らし」について調査したところ、4割以上が「田舎で暮らしたいとまったく思わない」と回答。

    田舎暮らし性年代別グラフ

    男女別・年代別で比較したところ、30代を除いたすべての年代で女性のほうが田舎暮らしを嫌っている。

     

    電車や人混みで疲弊する…という声がありながらも、「住みやすさは断然都会」の声も。都会と田舎、どちらも良い部分と悪い部分があるため、好きなほうに住んでたまに観光に行くくらいがちょうどいいのかもしれない。

    ・合わせて読みたい→「都会はお金がないとキツイ」「田舎は陰湿そう」 都会と田舎どちらで暮らすべき?

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年10月21日2016年10月24日
    対象:全国20代〜60代の男女1,387名(有効回答数)

    都会人はヤバイ…? 「田舎者が都会に行って怖かったこと」があるあるすぎる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【生活・子育て】産んでから…みんなの『子供の成長につれて考えた事』が興味深い


    そうそう

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    (出典 www.j-com.co.jp)


    そもそも、決めつける事ではないと思うけど

    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/01(土) 09:15:40.74

    https://news.careerconnection.jp/?p=63304

    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏は「電話は時間泥棒だ」と公言してはばからない。
    「電話は相手の時間を大幅に奪うツールで、あなたの時間をも無駄にしている。だから僕は電話が大嫌いだ」と、
    著書(『99%の会社はいらない』/KKベストセラーズ)の中でも書いていた。
    「予定が埋まっていて出られないことが多いが、かけ直すと今度は相手が出ない」といった無駄が大嫌いだそうだ。

    こうした理由もあり、いまや連絡ツールは「電話よりもメールやLINE」の人も多いだろう。
    それでも、一般的にはまだまだ電話を使う場面はある。先日のはてな匿名ダイアリーには、
    「電話する前に一言連絡するのって常識じゃないの?」とのエントリーがあり注目を集めた。

    「いきなり電話をかけるのが当たり前の世代って何歳より上?」

    投稿者は19歳で、ある世代より上の人たちが「電話する前に一言連絡を入れるのが理解できない」ことに驚いている。
    電話は相手の時間を一方的に奪うため、電話をしていいか許可を取るのが常識だと思っていたそうだ。
    周りの同世代は皆そういう認識のため、

    「いきなり電話をかけるのが当たり前の世代って何歳より上?今後、社会に出た時のためにある年代より上の人の価値観を知っておきたい」

    と問いかけていた。

    投稿者は年齢を気にしているようだが、むしろプライベートか仕事か、あるいは「緊急性の有無」で決まるのではないだろうか。
    ブックマークは700以上つき、こんなコメントが賛同を集めている。

    「それ所詮は友達同士の、特に急ぎでもない電話しかしないからだろう。メールだかLINEだ*る暇があったら
    さっさと電話して手っ取り早く話せや、という世界が世の中には存在するのだよ」

    中には、 「誰もが熱心にテキストメッセージを確認してると思うなよ」といった声もある。確かに、世の中に普及して長いのは電話のほうだし、
    「今ダメなら出なければいい、仕事ならさっさと話して終わりたい」人は40代あたりから多くなるだろう。

    「“URLはメールで教えて”と言っても電話してくる。電話どんだけ好きやねん」

    一方で、投稿者の「常識」に賛同する声も少なくない。「分かるなあ」とした20代中盤は、

    「いきなり電話のベル鳴らすのは本当に心臓が消し飛ぶので緊急時でない限り避けてほしい。情報量が少ないならチャットで、
    圧縮するために音声ならそれは会議なのでセッティングして」

    と訴えている。

    また、「年代が上の人ほど、いきなり電話してくる。口約束になるのでメールでといっても、“URLはメールで教えて”と言っても電話してくる。
    電話どんだけ好きやねん」と苦言を呈する人も。

    世代の意識差とばかりも言えず、「アラ還だけど、確かに仕事でどうしても電話が要る時はチャットで今大丈夫か聞くな」とコメントする人も。
    「プライベートでもメールなどで聞く」というのはアラフィフ筆者も同様で、ツールに慣れているか否かの問題は大きい。

    「相手の好みで使い分けましょう」という意見も

    精神科医、樺沢紫苑氏のビジネス書をひも解くと、「電話は早くて確実、口調でニュアンスを伝えられる、情に訴えたいときは
    電話のほうが有効」などとメリットを挙げる一方で、「相手の仕事に割って入る、記録が残らない」などのデメリットも指摘している。
    (参照:「学びを結果に変えるアウトプット大全」サンクチュアリ出版)

    どちらがいいか迷ったときは、「相手が『電話』と『メールやメッセージ』のどちらが好きかを考えましょう」としていた。
    ちなみに現在50代の著者ご本人は「電話が大の苦手なので、緊急の用件以外では電話をかけないで下さい」だそう。
    「電話前の一言」について言及はなかった。

    確かに連絡手段が無数にある今、誰に対しても「これが常識」と決めつけて押し通すことは難しそうだ。
    少し面倒ではあるが、相手の様子を見ながら臨機応変に考えていくことがベストなのだろう。


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1543618997/
    1が建った時刻:2018/12/01(土) 03:28:27.92


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    【生活・髪染め】白髪染めはしない…今女性の中で『グレイヘア』が定着しつつある!


    そうれが良い♪

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    (出典 cdn.mamari.jp)


    分娩中にバランスボールとか使う余裕ないでしょ・・・。

    1 すらいむ ★ :2018/10/24(水) 20:30:32.10

    「バランスボール使わされ子宮破裂」大阪の産科医を提訴

     分娩(ぶんべん)中にバランスボールを突然使うよう指示されて転倒し、子宮が破裂して生まれた男児もその後死亡したなどとして、山梨県の30代の夫婦が大阪市東淀川区の産婦人科クリニックと担当医を相手取り、約9千万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こした。
     24日に第1回口頭弁論があり、クリニック側は争う姿勢を示した。

     産科医療関係者によると、一部の産科や助産院では、陣痛緩和のためバランスボールを用いるという。

     訴状によると、妻は大阪府内に住んでいた2013年6月、破水して入院した。
     ベッドに置かれたバランスボールに上半身を覆いかぶせるように乗せたが、片方の腕に点滴がつながれていたうえ陣痛もあり、バランスを崩して転倒。
     担当医が急きょ帝王切開すると子宮が破裂していた。
     男児は仮死状態で生まれて脳性まひが残り、1歳7カ月で死亡した。

     夫婦は子宮破裂は転倒が原因とし、「触ったこともないバランスボールを使うよう突然指示され、介助の看護師もいなかった」と主張。
     手術でガーゼを体内に置き忘れ、翌日に除去するため再手術を受けるなどの医療ミスや子宮破裂のショック、男児の介護疲れで夫婦が精神疾患にかかるなど精神的苦痛を受けたと訴え、逸失利益や慰謝料を求めている。

     医療事故の分析にあたる第三者機関「日本医療機能評価機構」の報告書は今回の件について、「子宮破裂の原因は転倒による衝撃の可能性もあるが、断定は困難」とした上で、「バランスボールを使う場合、使用方法を十分に説明し、安全に十分に配慮することが望まれる」と指摘している。

     夫は取材に、「なぜ子どもが亡くなったのか、本当のことを知りたい」。
     被告側の代理人弁護士は「現時点ではコメントは差し控えたい」としている。(畑宗太郎)

    朝日新聞DIGITAL 2018年10月24日20時20分
    https://www.asahi.com/articles/ASLBQ5FP5LBQPTIL010.html


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