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    カテゴリ:政治・経済 > 自民党


    【政治】「哲学なき消費増税」を強行する安倍政権の欺瞞

    もっと考えて

    NO.7068806
    「哲学なき消費増税」を強行する安倍政権の欺瞞
    「哲学なき消費増税」を強行する安倍政権の欺瞞
    2019年10月に予定されている消費税率10%への引き上げに備えて、奇妙な景気対策案が伝わってくる。

    そもそも、なぜ消費増税をするのか、それによって得られる効果は何なのか。

    経営コンサルタントの大前研一氏が、「哲学なき消費増税」の欺瞞を指摘する。

    オーストラリアは2000年7月、10%の「GST」(Goods and Services Tax/商品・サービス税)を導入した。

    ジェトロ(日本貿易振興機構)のHPによれば、GSTはオーストラリア国内で消費されるほぼすべての商品・サービスに課されるが、大半の食料品や教育関連費、医薬品などは非課税だ。

    その是非をめぐって10年近く国民的議論を重ねた上で、最終的にはいきなり10%で導入が決まった。

    日本は、GDP(国内総生産)の2倍近い1100兆円以上の借金(国および地方の長期債務残高)を抱えている逼迫した財政状況を踏まえれば、消費増税は不可避である。

    ただし、8%を10%に上げたところで、どうにもならない。

    2%の増税によって増える税収は年間約5兆円とされるが、それではプライマリーバランス(基礎的財政収支)の黒字化にも程遠い。

    仮に1100兆円を40年間で返すとすれば、単純計算で年間27.5兆円の..



    【日時】2018年11月15日 07:00
    【ソース】マネーポストWEB


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    突っ込みはわかるけど・・・

    1 ばーど ★ :2018/11/06(火) 10:09:40.33 ID:CAP_USER9.net

    ※たまたまスレ

    与野党の論戦がヒートアップしている国会では、元仕分けの女王・蓮舫氏が、安倍内閣の新閣僚を次から次へと徹底追及。
    大臣たちの資質を問いただした。

    論戦の舞台を参議院に移した予算委員会。
    トップバッターに立った立憲民主党の蓮舫議員が追及したのは...。

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「桜田大臣のホームページ、5年間調べました」
    「政治理念、政策には、どこにもオリンピックの文字が1文字もありません」

    蓮舫議員がターゲットにしたのは、当選7回で、念願の初入閣を果たしたものの、答弁が不安視されていた東京オリンピック・パラリンピック担当の桜田大臣。

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「ご自身でオリンピック・パラリンピック担当にふさわしいと考えるのは、どこでしょうか?」

    桜田五輪相
    「なぜ選ばれたか、わたしはわからないが、総理が適材適所と思って選んでいただけた。選んでいただいた人に、立派に任務を果たすように、しっかりと取り組んでいるつもりだ」

    しかし、このあと、「立派」とは言えない答弁を繰り返すことに。

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「オリンピック・パラリンピックの3つの基本コンセプトはなんでしょう?」

    大会の基本となるコンセプトについて聞かれたものの、即答できず、官僚の助言に従って紙を読み上げた。

    さらに...。

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「ちなみに大会ビジョンもご存じですか?」

    大会のビジョンを問われたにもかかわらず、桜田五輪相が答えたのは、先ほどと同じ基本コンセプトだった。

    その後も、官僚が作った原稿頼りの答弁を繰り返すのが精いっぱい。
    本人は、汗だくになり、眼鏡がうまくかけられない場面も。

    審議は、たびたびストップし...。

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「(会計検査院が指摘した8,011億円中)国の関連予算はいくらか」

    桜田五輪相
    「1,500円でございます。あ、ごめんなさい、1,500億円」

    最後は、蓮舫氏から大会予算について、事業シートを作って管理すべきだと問われ...。

    桜田五輪相
    「れんぽうさんの言う通り...」

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「れんほうです」

    一方、口利き疑惑の釈明に追われる、片山さつき地方創生担当相は、おわびを連発した。

    連日、野党の追及にさらされている片山地方創生担当相。
    5日は、釈明に追われた。

    立憲民主・杉尾議員
    「『四国は獣医のなり手がいないんですよ、あそこは離れ小島だから』と発言した。四国は離れ小島なんでしょうか?」

    片山地方創生相
    「決して四国の皆さまを傷つけるつもりはない」
    「また、発言の一部分が切り取られ、拡散することで気分を害された一部の人がいたら、誠に申し訳ない」

    立憲民主・杉尾議員
    「『生活保護は、生きるか*かのレベルの人がもらうもの』との発言があったが?」

    片山地方創生相
    「不正受給で、本来行き渡る人に行き渡っていないということがあってはならない。不快に思った人がいたら申し訳ない」

    過去の自らの発言について、「気分を害した人がいたら申し訳ない」と陳謝した。

    また、外国人労働者の受け入れ拡大をめぐっては、移民政策にあたるのか否かに議論が集中した。

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「『移民政策ではない』と、移民と言いたくない理由は何かあるのか?」

    安倍首相
    「期間を設けず、家族も帯同で受け入れるという、いわゆる移民政策はとらないということ」

    立憲民主・蓮舫参院幹事長
    「10年暮らしたら、永住権の道が開かれる。つまり移民政策への入り口じゃないですか? 総理違うんですか?」

    安倍首相
    「永住が認められるためには、素行善良であること。独立生計を営むに足る資産、または技能を有することなど、厳しい条件が課されている」

    さらに山下法相は、「外国人受け入れの人数について近日中に見込みを示す」と明言。

    「日本人の雇用に影響しないような制度設計にする」と答弁した。

    2018年11月5日 月曜 午後6:46 FNN
    https://www.fnn.jp/posts/00404794CX

    ★1が立った時間 2018/11/06(火) 08:09:33.89
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541459373/


    【【国会】蓮舫氏の徹底追及に 新閣僚が“汗だく答弁”「れんぽうさん...」「れんほうです」】の続きを読む


    怪しさます。。。

    NO.7013541
    片山さつき氏“口利き”報道を改めて否定
    片山さつき氏“口利き”報道を改めて否定
    片山地方創生担当相は、会社経営者からの要請を受けて国税庁に口利きをしたと週刊誌が報じたことについて、19日の会見で、改めて報道内容を否定した。

    これは、18日発売の週刊誌が報じたもので、会社経営者が、片山氏の当時の秘書に対して、税務上の優遇措置がある「青色申告」が取り消されないよう依頼し、100万円を支払った、としているほか、片山氏が、口利きのため国税庁に自ら電話をかけたなどとしている。

    片山地方創生担当相は、19日の会見で、改めて報道内容を否定した。

    片山地方創生担当相「片山が100万円を受け取ったことがないこと、そして誌面に書かれているような口利きなどしていないことについては、しっかりと裁判の場を通じて明らかにしていきたい」

    (Q.訴訟準備中ということで明言を避けていると思うが、閣僚としての説明責任があるのでは?)

    片山地方創生担当相「今きっちりと準備をしているところで、今まで以上の詳細につきましては、現時点では申し上げることを差し控えさせていただきます」

    一方、会社経営者は、19日に代理人を通じて「2015年7月、私設秘書から要求された100万円を指定された口座に振り..



    【日時】2018年10月19日 15:14
    【ソース】日テレNEWS24
    【関連掲示板】


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    【自民党・片山さつき地方創生担当大臣】100万円国税口利き疑惑 浮上⁉

    今頃、って感じ・・・都合の悪いことは、秘書の責任になりそう・・・。

    NO.7007135
    片山さつき地方創生担当大臣に100万円国税口利き疑惑
    片山さつき地方創生担当大臣に100万円国税口利き疑惑
    10月に発足した安倍改造内閣で、唯一の女性閣僚となった片山さつき地方創生担当大臣(59)に古巣の財務省に対する口利き疑惑が浮上した。

    「2015年当時、私の会社に税務調査が入り、青色申告の承認が取り消されそうになっていました。何とかならないかと片山先生に相談したのは紛れもない事実です。そして片山事務所の秘書を通じ、私設秘書だった南村博二という男を紹介されました」

    「週刊文春」取材班の再三の取材申し込みに、製造業を営むX氏が初めて重い口を開いた。

    「南村氏に『とにかく青色申告取り消しだけは困るんです』と話すと、『大丈夫ですから、安心してください』などと言われ、税務調査の対応をお任せすることにしたのです。そして15年7月、指定された口座に100万円を振り込みました。これで片山先生が働きかけてくれると信じていました」

    「週刊文春」取材班は、X氏宛ての「書類送付状」を独自に入手。

    この書類では“口利き”の対価として、100万円の支払いを求めている。

    日付は、〈15/07/01〉。

    差出人欄には〈議員名 参議院議員 片山さつき〉〈秘書名 秘書・税理士 南村博二〉とあり、議員会館の住所が記載されている。

    ..



    【日時】2018年10月17日 16:04
    【ソース】週刊文春


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    (出典 dot.asahi.com)


    もう、振り回されたくない・・・

    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/08(月) 19:10:57.06

    ※夜の政治
    小泉元首相「憲法改正なんか、できるわけない」
    2018年10月8日18時47分
    https://www.asahi.com/articles/ASLB86309LB8UTFK11G.html?iref=comtop_8_03

    小泉純一郎元首相(発言録)
     総理が「原発をゼロにしよう」と言えば、野党も協力できる、国民も支持する。自然エネルギーを活用して日本を発展させる方針を立てるべきなのに、なんで立てないのか。できることをやらない。
     憲法改正なんかできるわけない。(安倍晋三首相は)自民党案をまとめて、来年の通常国会に出そうと言う。憲法改正というものは与党、野党が協力してやらなきゃ。憲法改正は選挙の争点にしてはいけない。野党第1党と協力してね。できないことをやろうとしている。(BS朝日の番組収録で)


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