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    カテゴリ:ニュース > 生活


    【冬の乾燥肌・対処法】「CAさん」飛行機の乾燥と戦う!「スゴ技保湿テク」


    そうそう、冬は大変++;

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    【豊洲・初競り】すしざんまい3・3億円!「やりすぎた」/小池都知事驚き

    みんなびっくりよ++;

    NO.7174747
    すしざんまい3・3億円「やりすぎた」、小池氏驚き
    すしざんまい3・3億円「やりすぎた」、小池氏驚き
    築地から昨年10月に移転した豊洲市場で初となる新年最初の取引「初競り」が5日早朝に行われ、すしチェーン「すしざんまい」を運営する喜代村(東京)が、一番マグロを3億3360万円で競り落とした。

    青森・大間産の生の本マグロで、278キログラム、キロ単価120万円。

    これまでの最高額で、13年に同じく喜代村が落札した222キロの大間産クロマグロ1億5540万円(1キロ当たり70万円)を2倍以上更新した。

    小池百合子都知事が輪の中心で見守る中で行われた競りで、落札と同時に、どよめきと歓声が起こった。

    小池知事は一瞬驚き、その後、満面の笑み。

    100人以上集まった市場関係者の輪が解けると、1人が報道陣に向かって、少しあきれたような笑顔で「3億円!喜代村!」と絶叫。

    報道陣からもどよめきが起きた。

    落札した喜代村の木村清社長(66)は「え〜?そんなに。やっちゃったね。やりすぎちゃった。5000万〜6000万円くらいと思っていた。すぐ銀行さん行かないと」と、ちょっぴり反省。

    ただ「最高のマグロです。お客様に食べて頂いて、元気をつけていただきたい。全店舗で出します」と話し、最後は元気に「すしざんまいポーズ」を披露した。

    木村..



    【日時】2019年01月05日 07:49
    【ソース】日刊スポーツ
    【関連掲示板】


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    (出典 imgcp.aacdn.jp)


    田舎もいいとこあるよ

    1 みつを ★ :2019/01/03(木) 23:08:03.92

    https://www.cnn.co.jp/business/35130814.html

    空き家があふれる日本、定住希望者には「家をあげます」
    2019.01.03 Thu posted at 18:26 JST

    奥多摩(CNN) 井田孝之・直子夫妻は4年前、東京都奥多摩町にある2階建ての一軒家を無料で譲り受けた。

    井田さん一家はそれまで直子さん(45)の実家で暮らしていたが、田舎で大きな庭付きの家に住みたいと考え、奥多摩に引っ越したという。

    直子さんは「(新居は)たくさん修理しなければならなかった。でも、田舎の方に住んで大きな庭を持ちたいといつも願っていた」と語る。

    無料の家と聞くと詐欺のようにも聞こえるが、今、日本は住宅の戸数が世帯数を上回るという独特な不動産問題に直面している。

    ジャパン・ポリシー・フォーラムによると、2013年は5200万世帯に対し住宅の数が6100万戸だった。そして、この状況は今後さらに悪化すると見られている。

    国立社会保障・人口問題研究所の予測では、日本の総人口は現在の1億2700万人から2065年までに約8800万人にまで減少する。つまり、今後住宅を必要とする人はさらに減るということだ。若者は田舎から都会に仕事を求めて流出し、日本の田舎は「空き家」として知られるゴーストハウスに取りつかれるようになる。

    同研究所は、2040年までに全国の900近くの町や村が消滅すると予想しており、奥多摩もその中に含まれている。その意味では、空き家の無償譲渡は町の生き残り策とも言える。

    人口増加を目指す奥多摩町若者定住化対策室の新島和貴さんは「奥多摩町は2040年までに消滅が予想される東京の3つの町の1つだということが2014年にわかった」と語る。
    (リンク先に続きあり)


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    (出典 image-select.mamastar.jp)


    責任なさすぎ・・・

    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/01(火) 14:54:55.15

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00050046-yom-soci

    親が、子どもに食事などを与えない育児放棄(ネグレクト)が深刻化している。
    警察庁によると、今年上半期の児童相談所への通告人数は過去最多の3795人で、4人の子どもが命を落とした。
    1歳の息子への保護責任者遺棄致死罪で懲役6年の実刑判決を受けた母親は拘置支所で読売新聞の取材に応じ、
    オンラインゲームが原因だったことを明かした。

    「本当の世界はゲームの中。現実世界は偽物だった」

    埼玉県桶川市のマンションの一室で昨年10月、1歳1か月の山辺晴(はると)ちゃんが衰弱死した事件で、
    今月14日に保護責任者遺棄致死罪で懲役6年の実刑判決を受け、期限までに控訴せず29日に刑が確定した
    母親(25)は取材に対し、そう話した。

    幼い頃から転校が多く、友人はほとんどいなかった。中学2年の頃からオンラインゲームを始め、家に引きこもりがちになった。

    2013年1月、オンラインゲームで知り合った夫(25)(懲役6年の実刑判決)と結婚し、3人の子どもが生まれた。

    自宅で四六時中、出会い系サイトやゲームに興じる夫の姿を見て、「自分もゲームにもっと時間を使いたい」と思うようになった。
    日中はスマートフォンのゲームをし、夜中に子どもたちが寝静まると一人で近くの実家に行き、パソコンでオンラインゲームをした。

    ゲームで知り合った人とチャットでやり取りをするようになると、スマホが近くにないと不安を感じるようになった。
    部屋の床にあった子どもたちの排せつ物も片づけずに放置した。

    生活は昼夜逆転し、食事を作るのもおっくうになった。4歳の長男と2歳の次男は冷蔵庫から自分で食料をあさって食べたが、
    1歳だった晴ちゃんには泣き叫んだ時にだけミルクを与えた。ゲームに課金しすぎて、ミルクを薄めて飲ませたこともあったという。
    晴ちゃんの死亡時の体重は約4キロで、標準体重の4割程度に痩せ細っていた。

    母親は、当時の心境について、「育児を誰も助けてくれず、心がぱんぱんだった。いつの間にかゲーム上の友人とのチャットの方が
    子どもより大切になっていた」と話した。


    【【子育・育児放棄】1歳児を衰弱させた母「本当の世界はゲームの中。現実世界は偽物」ってどういうこと???】の続きを読む


     宅配大手のヤマト運輸が保冷車の温度設定を誤り、北海道へ配送予定だった正月用おせち料理1268個を注文した顧客に届けられなくなっていることが31日、同社などへの取材で分かった。

     ヤマト運輸などによると、おせち料理は食品製造の「久松」(福岡県)が注文を受け、27日に埼玉県にあるヤマト運輸の拠点に発送。同社は30日に道内の約1200世帯へ届ける予定だったが、零下15度以下の「冷凍」とすべき保冷車の設定温度を0~10度の「冷蔵」に間違えた。29日に設定の誤りに気付いたという。 



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 warotaland.net)


    凄いミスだ++;責任かぶらせられそうな人いそう++;

    <このニュースへのネットの反応>

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