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    カテゴリ:オリンピック > ボランティア



    (出典 geitopi.com)


    そそ!

    1 名無しさん@おーぷん :2018/09/15(土)11:15:44 ID:JZP

    https://www.news-postseven.com/archives/20180914_762607.html?PAGE=1

    14日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)でMCの加藤浩次が東京五輪のボランティアに持論を展開。熱く語る様子に、賛否が相次いでいる。

    ■東京五輪のボランティアの「無償」は問題?
    番組では、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックのボランティアの無償問題について特集。

    時間拘束、交通費や宿泊費など金銭面が問題視されているが、街頭意見では「完全に無償だと遠くから『来たい』『参加したい』という人に対して
    かなりの負担をかけることになる」という意見や、
    「ボランティアはお金を求めてとか何かを求めて参加するものじゃないので無償でいい」との声が寄せられた。

    ■「外野がウダウダ言ってんじゃねえ」
    これを受け、「無償に問題はない派」の加藤は「議論する意味がない」とバッサリ。
    「募集をかけて『人数が足りない』ってなってないんだけど」とし、宿泊費や交通費などに納得がいかないという意見について
    「じゃあお前『やんな』と。そこで集まったら誰も文句ないじゃない?」と語る。

    さらに、条件に納得して集まったボランティアたちが楽しめることが大切とし、「それ以外の外野がウダウダ言ってんじゃねえよと思う」と熱く語った


    【【2020五輪】加藤浩次が五輪ボランティアに文句を言う人達に「外野がウダウダ言ってんじゃねえ」】の続きを読む



    (出典 www.city.chiyoda.lg.jp)


    ボランティアでないとダメなの・・・

    1 ばーど ★ :2018/09/12(水) 20:15:08.37

    9月の中旬から募集が始まる東京五輪ボランティア。学生だけでは足りないと感じたのか、今度のターゲットは企業で働くサラリーマンのようだ。すでに東京五輪のスポンサー企業にはボランティアの“徴兵”が始まっている。

    「東京2020オリンピックゴールドパートナー」の富士通は、東京五輪組織委員会からボランティア枠300人のノルマを課せられたという。社内で募集をかけたところ、約2000人の応募があり、これを選抜して324人を送り出す予定だ。同じゴールドパートナーの三井不動産も同様に300人の枠を課せられ、社内でボランティアを募集しているという。

    とうとう組織委は、学生だけでなく企業戦士も東京五輪のために駆り出すつもりだ。ノルマを課せられた企業サイドも断るのは難しいだろう。

    気になるのが、これが業務となるのかということだ。富士通ではボランティア活動には積み立て休暇や有休を利用してもらう予定だという。富士通の広報担当はこう言う。

    「当社の社員はこれまでにも、さまざまなボランティア活動に参加しており、今回もボランティア活動を通じて良い経験を積んで、仕事に生かして欲しいと思っております」

    東京五輪の国内パートナー企業は45社、各社から300人のボランティアが集まっても1万3500人にしかならず、目標である8万人には遠く及ばない。ただ、これ以上の上積みは難しいようだ。

    「300人の社員をボランティアとして送るだけでも、業務のバランスを考えたり、周囲の協力を得なければならない状況です。これ以上の人数がボランティアに割かれるとなると業務上の支障が出かねません」(富士通広報担当)

    このままでは、いずれ中小企業や町内会、PTAにも五輪ボランティアの枠が割り当てられるに違いない。戦争中の“国家総動員”と同じだ。1カ月間の祭典のために、ここまでやる必要があるのか。

    2018年9月12日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/237274/1

    ★1が立った時間 2018/09/12(水) 19:00:43.26
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536746443/


    【【国家総動員】富士通300人⁉三井不動産も300人のノルマ 「五輪ボランティア」企業からも“徴兵”開始 有休利用】の続きを読む


    委員会自体が、今のスポーツの問題に類似している

    1 いちごパンツ ★ :2018/08/21(火) 21:36:56.95

    https://buzzap.jp/news/20180821-tokyo-olympic-stipulation/

    (出典 buzzap.net)


    (出典 buzzap.net)


    (出典 buzzap.net)


    (出典 buzzap.net)



    運転から通訳、医療、技術、メディア対応など専門職級のスキルを求められる一方で、オリンピック期間中や事前に複数回行われる研修に必要な宿泊費や滞在先までの交通費などは全額自己負担。

    はっきり言ってタダ働き以下の待遇を「ボランティア」の名の下に強いる東京オリンピック組織委員会の人々は、いったいどんな待遇なのかを調べてみました。詳細は以下から。

    それでは早速、一般財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が2014年9月に定めた役員報酬に関する約款を見ていきましょう。

    一般財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会


    「役員」とは理事および幹事を指すもので、「報酬」とは別に交通費/通勤費、宿泊費などの旅費、手数料などを含んだ「費用」の項目があります。

    通勤の実態に応じた役員の通勤費だけでなく、交通費や宿泊費などの各種費用を組織委員会が負担するとのこと。

    役員報酬一覧はこんな感じ。月額最大200万円、年額にして最大2400万円が支給されます。

    それでは組織委員会の役員一覧をチェック。森喜朗会長の下には副会長が6人おり、その中にはYouTubeで差別動画を垂れ流し、アカウントを停止された竹田恒泰氏の実父、竹田恆和氏の名前もあります。

    役員等|東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会


    他に専務理事や常務理事が4人おり、理事として秋元康氏や麻生セメント会長の麻生泰氏など理事24人が名を連ねています。

    衆参議員の名前もあります。

    ボランティアにタダ働き以下の待遇を強いる一方、各種経費が全額負担されるなど、十分な待遇が約束されている組織委員会の役員。

    もちろん報酬を得ることが悪いことではありませんが、あまりにもボランティアとの間に大きな不公平感があることは否めません。


    【【東京2020】東京オリンピック組織委員会の役員報酬は年間2400万円、ボランティアに自己負担を強いる一方で宿泊・交通費なども全額支給】の続きを読む



    (出典 wordleaf.c.yimg.jp)


    休みじゃなくて公欠にすればいいのに

    1 ガーディス ★ :2018/08/19(日) 18:27:46.95

    毎日新聞2018年8月19日 東京朝刊

     2020年東京五輪・パラリンピックのボランティア活動に学生の参加を促すため、
    スポーツ庁と文部科学省が全国の大学と高等専門学校に対し、大会期間中(7月24日~9月6日)に
    授業をしないよう暗に求める通知を出したことが波紋を広げている。学業よりボランティア優先なのか。

    当事者の学生や教職員の声に耳を傾けた。【和田浩幸】

    この記事の続きは有料記事です。

    残り1926文字(全文2092文字)
    https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180819/ddm/003/050/052000c
    ★1)2018/08/19(日) 15:00:06.21
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534668393/


    参考動画
    東京オリンピック・ブラックボランティア問題!圧力通知の送付は学生ボランティアの参加を促すものではない!? 学事暦の変更を適切に行うようにお願いしただけ!? ~林芳正 文科相 定例会見 2018.8.3
    https://m.youtube.com/watch?t=13s&v=H7BaDPtZ3rc


    【【ボランティア動員】「日本政府」ボラ参加促す為に全国の大学と専門へ東京五輪期間中に授業をしない事を求める⁉】の続きを読む

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