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    カテゴリ: オリンピック



    (出典 xn--o9j0bk7qoi1fn42z6lo.net)


    本当⁉

    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/09(火) 09:54:43.45

    平昌五輪 62億円超の黒字 IOC総会で見通し報告
    毎日新聞2018年10月9日 09時07分(最終更新 10月9日 09時28分)
    https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20181009/k00/00e/050/098000c

     国際オリンピック委員会(IOC)の8日の総会で、今年2月の平昌冬季五輪の収支が最低でも5500万ドル(約62億1500万円)の黒字となる見通しであることが報告された。

     五輪の収益は通常はIOC、大会組織委員会、開催国の国内オリンピック委員会で分配されるが、バッハ会長は「韓国スポーツ界のために役立ててほしい」とIOCが権利を放棄する意向を示した。平昌の大会収支は一時は赤字が懸念されたが、施設のスリム化などの経費削減策と関係者用の席を一般販売に回すなどの収入増加策で大幅に改善した。(共同)


    【【IOC総会】平昌五輪62億円超の黒字 IOC総会で見通し報告 IOCは権利放棄する意向】の続きを読む


    予算組んでた支出なんじゃないの?・・・

    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/05(金) 03:12:30.34 ID:CAP_USER9.net

    五輪経費6500億円、すでに国が支出 検査院指摘
    2018年10月4日17時08分
    https://www.asahi.com/articles/ASLB451QWLB4UTIL02G.html?iref=comtop_8_01

     2020年東京五輪・パラリンピックに関わる経費について会計検査院が調べたところ、大会組織委員会が最新の予算として示している1兆3500億円以外に、約6500億円が既に国から支出されていたことがわかった。開催までにさらに費用は膨らむ見通しで、検査院は4日、内閣官房の大会推進本部事務局に対し、速やかに全体を把握して公表するよう指摘した。

     組織委が17年12月に公表した大会の予算総額は、約1兆3500億円。組織委と東京都が約6千億円ずつを負担するほか、新国立競技場の建設費用とパラリンピック開催準備費用を合わせた計約1500億円を国が受け持つとされている。
     一方、検査院が各省庁の大会関連予算を調べて集計したところ、既に約8011億円が支出されていたことがわかった。組織委が公表している国の負担分1500億円以外にも、競技場周辺の道路輸送インフラの整備(国土交通省)やセキュリティー対策(警察庁)、熱中症に関する普及啓発(環境省)など計約70項目に対し、約6500億円が使われていた。
     大会費用をめぐっては、東京都…

    残り:371文字/全文:815文字

    ★1:2018/10/04(木) 18:30:29.45
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538657803/


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    権力を振りかざす・・・自覚のなさが問題

    1 Egg ★ :2018/09/17(月) 22:57:07.90 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    体操女子パワハラ問題で、新たな問題点が浮上してきた。それは『体操女子2020東京五輪強化選手(以下、2020)』というプロジェクトをめぐる疑惑である。

    「もともと『ナショナル選手』という制度があるのに、さらに新たな枠組みを作る必要があるのか、そもそも疑問でした。強化選手は知らぬ間に入れ替わるし、『味の素ナショナルトレーニングセンター(以下、NTC)』使用規定が突然、変更されたりします。どういう経緯で始まったのかも不明なまま。女子強化本部長が牛耳っているのは明らかでしたし……」(体操関係者)

     『2020』は、リオ五輪で体操女子がメダルをとれなかった反省から始まった制度とされている。東京五輪に向けて、メダル獲得のために選手を強化するのが狙いだ。現在14名の選手が入っている。しかし、『週刊女性』が『日本体操協会』に情報開示を求めると、いくつもの疑問点が見えてきた。

     '17年の段階では《強化本部員より推薦、強化本部長の承認を得た選手》が対象者とされていた。それが'18年になると、なぜか強化本部員の権限が消滅して《強化本部長の推薦を得た選手》に変更されている。その強化本部長とは、渦中の塚原千恵子氏だ─。

    「彼女に気に入られないと、参加できないってことですよね? “女帝”と言われてもしかたがない絶対的な権力を協会が与えてしまいました。

     だから私たちは彼女の顔色をうかがうしかないんです。しかも年間を通じてNTC及び『塚原体操センター』での強化合宿に参加できる者という条件もあって……。彼女のおひざ元で練習していたら、言いたいことも言えなくなりますよ」(同・体操関係者)

     NTCの使用法についても不思議な話がある。速見元コーチは会見で、強化本部長から「『2020』に入ってないから、NTCは使えない」と言われたと述べた。しかし、利用規定には『2020』を優遇するとはない。

    「内村航平選手や白井健三選手が使用を申請しても、『2020』が合宿をしているからという理由で断られたこともありました。恣意的な運用ですよね。塚原夫妻がNTCという素晴らしい施設を私物化しているとしか思えません」(スポーツ紙記者)

    つづく

    2018年9月17日 21時30分 週刊プライム女性http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15319605/


    【【体操】「東京五輪強化選手制度に疑惑」 塚原千恵子氏が牛耳る『2020』、強化合宿でのパワハラ新証言も】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)


    そそ!

    1 名無しさん@おーぷん :2018/09/15(土)11:15:44 ID:JZP

    https://www.news-postseven.com/archives/20180914_762607.html?PAGE=1

    14日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)でMCの加藤浩次が東京五輪のボランティアに持論を展開。熱く語る様子に、賛否が相次いでいる。

    ■東京五輪のボランティアの「無償」は問題?
    番組では、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックのボランティアの無償問題について特集。

    時間拘束、交通費や宿泊費など金銭面が問題視されているが、街頭意見では「完全に無償だと遠くから『来たい』『参加したい』という人に対して
    かなりの負担をかけることになる」という意見や、
    「ボランティアはお金を求めてとか何かを求めて参加するものじゃないので無償でいい」との声が寄せられた。

    ■「外野がウダウダ言ってんじゃねえ」
    これを受け、「無償に問題はない派」の加藤は「議論する意味がない」とバッサリ。
    「募集をかけて『人数が足りない』ってなってないんだけど」とし、宿泊費や交通費などに納得がいかないという意見について
    「じゃあお前『やんな』と。そこで集まったら誰も文句ないじゃない?」と語る。

    さらに、条件に納得して集まったボランティアたちが楽しめることが大切とし、「それ以外の外野がウダウダ言ってんじゃねえよと思う」と熱く語った


    【【2020五輪】加藤浩次が五輪ボランティアに文句を言う人達に「外野がウダウダ言ってんじゃねえ」】の続きを読む



    (出典 www.city.chiyoda.lg.jp)


    ボランティアでないとダメなの・・・

    1 ばーど ★ :2018/09/12(水) 20:15:08.37

    9月の中旬から募集が始まる東京五輪ボランティア。学生だけでは足りないと感じたのか、今度のターゲットは企業で働くサラリーマンのようだ。すでに東京五輪のスポンサー企業にはボランティアの“徴兵”が始まっている。

    「東京2020オリンピックゴールドパートナー」の富士通は、東京五輪組織委員会からボランティア枠300人のノルマを課せられたという。社内で募集をかけたところ、約2000人の応募があり、これを選抜して324人を送り出す予定だ。同じゴールドパートナーの三井不動産も同様に300人の枠を課せられ、社内でボランティアを募集しているという。

    とうとう組織委は、学生だけでなく企業戦士も東京五輪のために駆り出すつもりだ。ノルマを課せられた企業サイドも断るのは難しいだろう。

    気になるのが、これが業務となるのかということだ。富士通ではボランティア活動には積み立て休暇や有休を利用してもらう予定だという。富士通の広報担当はこう言う。

    「当社の社員はこれまでにも、さまざまなボランティア活動に参加しており、今回もボランティア活動を通じて良い経験を積んで、仕事に生かして欲しいと思っております」

    東京五輪の国内パートナー企業は45社、各社から300人のボランティアが集まっても1万3500人にしかならず、目標である8万人には遠く及ばない。ただ、これ以上の上積みは難しいようだ。

    「300人の社員をボランティアとして送るだけでも、業務のバランスを考えたり、周囲の協力を得なければならない状況です。これ以上の人数がボランティアに割かれるとなると業務上の支障が出かねません」(富士通広報担当)

    このままでは、いずれ中小企業や町内会、PTAにも五輪ボランティアの枠が割り当てられるに違いない。戦争中の“国家総動員”と同じだ。1カ月間の祭典のために、ここまでやる必要があるのか。

    2018年9月12日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/237274/1

    ★1が立った時間 2018/09/12(水) 19:00:43.26
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536746443/


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