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    カテゴリ: 社会・生活


    【御朱印」】「御朱印」についてまとめ



    十道に周るのがいい

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    お釣りが不足なら、その旨伝えるべき…

    1 みなみ ★ :2019/05/03(金) 11:02:56.24

    2019年5月3日 9時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16405789/

     3日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)でタクシー料金を1万円札で支払うのは、アリ?ナシ?を議論した。

     番組では「タクシー1万円札つり銭論争」として、街頭を取材しタクシーで1万円を支払った場合、つり銭を「タクシーが準備すべき」との意見と「乗客が準備すべき」と乗客側が1万円を支払うべきではないとの意見に分かれたことを紹介した。

     コメンテーターでテレビ朝日の玉川徹氏は「べき論で言いますよ。タクシーが準備すべきだと思います」と断言した。その理由を「例えばご飯を食べに行って、ラーメン屋さんでもいいですよ。
    ラーメン屋さんに行って入ってみたら会計する時、1万円しかなくて、食べたのが千円ぐらいのものだった時に怒られます?店で。
    ないよ」などとした。その上で「同じじゃないですか。なんでそういうことがタクシーでこんな話になって、一般の店ではないかって言ったら、そんなことを店側が言ったらもう行かないからです客は。
    だけどタクシーは、あのタクシーって指定して乗っているわけじゃないから。たまたまそこに来たものは、そのタクシーを拾っているから。ボクはタクシー側の甘えだと思う」と指摘していた。


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    【生活・年金】年金はどんどん減らされる!老後破産しない為にできることは???

    不安…

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    年金はどんどん減らされる!老後破産しない為にできることは
    年金はどんどん減らされる!老後破産しない為にできることは
    少子高齢化は日本経済を衰退させるだけではない。

    年金財政も悪化させる。

    現役世代が支払う保険料で今のシニア世代を支えるという仕組みのため、少子化が進めば進むほど、年金制度の維持が難しくなるからだ。

    ■年金が満額もらえなくなる可能性も
    「現在、国民年金の場合は、満額でも6万4941円。平均では5万5000円ぐらいです。サラリーマンや公務員は、これに厚生年金がプラスされます。受給額は給与の額と加入期間によって変わりますが、総務省の調査では、夫婦2人で平均22万円といわれています。ところが25年後には、受給額が今より2割減になる、という試算が厚生労働省から出ています。いまの40代以下の人たちが年金をもらうころが心配です」

    こう教えてくれたのは、経済ジャーナリストの荻原博子さんだ。

    「さらに、年金の支給開始年齢を68歳に引き上げるおそれがあるうえ、満額もらえなくなる可能性もあります。『マクロ経済スライド』と、2016年に成立した“年金カット法案”(年金制度改革関連法案)の影響です」(荻原さん、以下同)

    年金の支給額を抑制するマクロ経済スライドは“(年金は)100年安心”の美名のもと、2004年に決定したもの。
    ..



    【日時】2019年05月02日
    【ソース】週刊女性PRIME


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    【生活・教育】「恥ずかしくて…」 イジメを両親に相談できなかった人は6割に迫ることが判明!


    子供ってなかなか言い出せない…

    イジメ(CraigRJD/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    どれだけ便利な世の中になっても、イジメはなくならない。アニメドラえもん』の世界においても、主人公のび太ジャイアンからいじめられ、ドラえもんに泣き縋っている姿は印象的だろう。

    年々イジメの質は変化していき、自ら命を経つ子供も増えている一方で、報道では子供がいじめられている事を知らなかったと涙ながらに語る両親の姿を目にすることがある。

    実際、イジメの被害にあったものの、両親に相談できなかった経験がある人はどれくらいいるのだろうか。

     

    ■2人に1人が両親に相談できない

    しらべぇ編集部が、全国10〜60代のイジメを受けたことがある男女720名を対象に調査したところ、全体の56.1%が「イジメを親に相談できなかった経験がある」と回答した。

    なお、男性49.8%に対して女性61.1%と、女性はなかなか両親にイジメを打ち明けられない人が多いようだ。

     

    ■10代男性の7割が…

    さらに、この調査結果を男女年代別にみていくと、ほとんどの世代で女性の割合が高く6割を超えている。中でもとりわけ、30代女性が66.7%と高く、学生時代いじめられていたことを両親に伝えられなかった人が多いようだ。

    一方、男性陣のグラフを眺めると10代が7割と突出し、現役学生層は両親に相談できなかった過去を持っていることが判明した。 思春期の子供は何かと繊細である。特に男性の場合は「『男なのにいじめられるなんて情けない』と言われるのでは」と、塞ぎ込んでしまうのかもしれない。

    また、経験率は通常年齢とともに増えていくものだが、その逆で徐々に減少している様子も見て取れる。特に、男女ともに60代は34.2%と他の世代に比べて割合が極めて低い。

    昨今では、「共働き世帯の増加」「インターネットの普及」などに伴い、一昔前と比べて各家庭において親子で会話をする時間が減ってきているようだ。こういった背景も気軽に相談できない要因の一つということだろうか。

     

    ■「恥ずかしくて」「心配させてくない」

    実際に、いじめを受けたことがあり、両親に相談できなかったと回答する人に話を聞いてみた。

    「学生時代、執拗ないじめを受けていたのですが、負けたくなくて学校を一日も休まなかった。どんなに辛くても母親には相談できませんでしたね。打ち明けたら心配させてしまうし、自分のことのように悲しむ人だから言えなかったな〜」(20代女性)

     

    「まずは、自分がいじめられているという事実が恥ずかしくて、親とは仲がよかったけど相談はできなかった。それに、相談したら学校に乗り込んでいきそうで、さらに事態が悪化したらと考えたらと言えなかった」(30代男性)

     

    「両親とは昔から折が合わず、同じ目線に立って話を聞いてくれず『根性でなんとかしろ』という体育界系タイプでした。言ってもわかってもらえないと思っていたので相談しようという発想すらありませんでした」(30代女性)

     

    また、今回の調査結果を「両親が好き・嫌い」と掛け合わせると異なる傾向が見えてきた。

    男女ともに「イジメを親に相談できなかった」と回答した人は、両親を嫌っている傾向が強く女性は7割を越えている。

    我が子がいじめられていることを知ったとしても、両親にできることは限られているが、子供が安心して悩みや相談事を打ち明けやすい空間を作ることも大切ということだろうか。

    ・合わせて読みたい→助けてよ! 「いじめを相談した時に」教師にされた最低言動4選

    (文/しらべぇ編集部・桜花ななこ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日
    対象:全国10代~60代のイジメを受けたことがある男女720名 (有効回答数)

    「恥ずかしくて…」 イジメを両親に相談できなかった人は6割に迫ることが判明


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    そうそう

    1 みつを ★ :2019/05/01(水) 06:48:44.73

    OECD雇用・労働・社会政策局のステファノ・スカルペッタ局長が4月下旬、東京都内で弁護士ドットコムニュースなど複数のメディアを招き、労働市場の世界的な状況や日本は相対的にどのような状況にあるかについて説明した。

    AIなど技術の進歩により、従来型の労働が取って代わられ、大量失業が起こる可能性について、スカルペッタ局長は「技術進歩による大量失業は起こりそうもないが、多くの仕事には変化が伴う」。一方、就職氷河期世代を助けるために重点投資すべきとの考えを示した。(編集部・下山祐治)

    ●「低スキル」層の生涯学習に高い壁

    OECDの分析では、日本では仕事の15%が完全に自動化される恐れがあるという。ただ、これはOECD平均とさして変わらない。一方で、日本では一度会社に勤めると、それ以降に職業訓練を受ける機会が少ないことが問題だとした。

    労働市場の変化に対応するためには、個々人が十分な生涯学習をできることが理想的だ。にもかかわらず、日本の社会人が仕事に関わる学習に参加した割合は35%で、OECD平均の41%を下回った。

    そのうえで、さらに問題が大きいのは、日本の社会人のうち「低スキル」の層が仕事に関わる学習に参加した割合は、13.5%まで低下するということだと指摘した。スカルペッタ局長は「低スキルの労働者の訓練へのアクセスを拡充するべきだ」と話した。

    ●正規と非正規の格差なくすべき

    また、記者からは、1990年代半ばから2000年代前半とされる「就職氷河期」に社会人となった「就職氷河期世代」について、日本政府はどう対応すべきかとの質問も出た。

    スカルペッタ局長は「明らかに彼らに的をしぼっていくべきだ。投資をして、教育・訓練をしていくことが不可欠だ」と語った。

    このほかスカルペッタ局長は、日本では労働組合の組織率が低下傾向にあり、使用者と労働者の間の力が「不均衡」である点を挙げた。

    「我々が提言していることは、格差をなくしてほしいということ。『equal pay for equal work』(同一労働同一賃金)が大事で、正規と非正規の格差はなくすべきだ」と述べた。

    (弁護士ドットコムニュース)
    2019年04月30日 09時31分
    https://www.bengo4.com/c_5/n_9579/

    (出典 storage.bengo4.com)


    ★1が立った時間 2019/04/30(火) 11:04:52.41
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    【氷河】日本は「就職氷河期世代」に手を差し伸べるべき…OECD局長が懸念「彼らに的を絞って投資をしていくことが不可欠」★10
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556645849/


    【【生活・氷河期世代】日本は「就職氷河期世代」に手を差し伸べるべき…OECD局長が懸念…「彼らに的を絞って投資をしていくことが不可欠」】の続きを読む

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