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    カテゴリ: 社会・生活


    【SNS】懲役刑も・・・相次ぐ「YouTuber」の暴走に批判が殺到!


    常識とは…

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    【生活・対人関係】こんな上司・同僚はキケン! 避けるべき人の特徴?

    なかなか…無理がある…

    NO.7549125
    こんな上司・同僚はキケン! 避けるべき人の特徴
    こんな上司・同僚はキケン! 避けるべき人の特徴
    世の中には、関わることでプラスの効果をもたらしてくれる人と、マイナスにしかならない人がいます。

    特に業務上の付き合いともなれば、無難に職場で過ごしていくためにも、精神的に負荷のかかる上司や同僚とはできるだけ関わりたくないものでしょう。

    そこで今回は、筆者自身の経験や周囲の人たちから聞いた話をもとに、無難に過ごすために注意すべき人の特徴について見ていきます。

    ■聞くだけでアクションを取らない上司
    同僚や先輩の問題行動などを相談しても、「伝えておく」などと言いながらそのままずっと放置をするような上司は、内容にもよりますがキケン度が高いと言えるでしょう。

    【事例】

    「医療系のルールで複数人でやるべきことの協力を頼んだら、先輩に『はぁ?  みんな1人でやってるよ』と面倒臭そうに言われ、次から頼みにくくなった。上司に相談したけど、本人に伝えてくれた様子もないし、周りも『あの人は言っても聞かないから』と放置気味。しばらくはその人とペアなのに…」

    どんな職場でも、こちらの相談に何もアクションを取ってくれない上司は困りますよね。

    特にこのケースのような介護や看護など命を預かる現場では、ルー..



    【日時】2019年06月20日 06:00
    【ソース】LIMO


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    【静岡・傷害事件】「押したら落ちた」 って言い訳?高校教員が生徒に1カ月のけが‼

    残念な教員多すぎる…

    NO.7549208
    「押したら落ちた」 高校教員が生徒に1カ月のけが 静岡
    「押したら落ちた」 高校教員が生徒に1カ月のけが 静岡
    静岡県の県立高校の男性教員が5月、男子生徒を学校敷地内の坂道から斜面に突き落とし、1カ月のけがをさせていたことが県教育委員会や学校への取材でわかった。

    男性教員は翌日から自宅待機となっている。

    県教委や同校は詳しい経緯を「調査中」としている。

    県教委高校教育課によると、5月29日の放課後、正門前の坂道で男子生徒が男性教員に押されて坂道沿いの斜面に転落。

    生徒は肩の靱帯(じんたい)を痛めるなど1カ月のけがをしたという。

    学校は20メートルほどの高台の上にあり、通学路になっている坂道の片側は、大部分が急な斜面に面している。

    県教委によると、学校の調べに対し男性教員は「斜面は1メートルほど下で踊り場状になっており、そこに落ちてとどまると思った。体を押したら下まで落ちてしまった」という趣旨の説明をしているという。

    男性教員は直前まで、別の男子生徒のグループと話をしていた。

    県教委は「押された生徒はまったく悪くない。たまたまその場にいただけだ」と説明した。

    一部生徒の間で、教員が生徒を突き落とす場面を撮影した動画が広まっているという。

    同校の副校長は「教員が生徒にけがをさせた..



    【日時】2019年06月21日 13:07
    【ソース】朝日新聞


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    【生活・雑誌】「完売必至!」最近出た「8月号雑誌付録」がめちゃ豪華!


    ほんといいね♪

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    【経済・企業】赤字転落のホンダで吹き荒れる「内紛」こんな会社に誰がした?

    軽自動車でも高い…

    NO.7548724
    赤字転落のホンダで吹き荒れる「内紛」こんな会社に誰がした
    赤字転落のホンダで吹き荒れる「内紛」こんな会社に誰がした
    ■二輪部門vs.四輪部門
    ホンダの経営中枢にいた元役員はこう指摘する。

    「今の経営体制ではホンダはいずれ経営危機を迎えます。トップの八郷隆弘社長にせよ、ナンバー2の倉石誠司副社長にせよ、経営をかじ取りする力量がない。経営陣を総入れ替えする荒療治が必要だ。昨年の株主総会ではOBの一部株主が結託して解任動議を出そうとしていたくらいです」

    ホンダが5月8日に発表した2019年3月期決算の売上高は前期比3.4%増加の15兆8886億円、本業のもうけを示す営業利益は12.9%減少の7263億円だった。

    営業利益率は4.6%と、トヨタ自動車(8.2%)や、安価な軽自動車中心のスズキ(8.4%)の足元にも及ばない。

    その要因は不振の四輪事業にある。

    ホンダの事業は、四輪、二輪、汎用エンジンや草刈り機などのパワープロダクツの3部門で構成されるが、売上高の最も多い主力の四輪が、'19年1〜3月期決算で売上高2兆9128億円に対し、営業損益は530億円の赤字に陥ってしまったのだ。

    今後も収益性が大きく回復する見込みがない。

    ホンダの四輪が赤字に陥ったのは、過剰設備と開発コストの高さによるものだ。

    国内で最も売れている「N-BOX」シリーズを..



    【日時】2019年06月20日
    【ソース】現代ビジネス


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