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    カテゴリ:スポーツ > 駅伝・マラソン



    (出典 www.sankei.com)


    凄い!歴史を史上初に向けて頑張ってほしい!!!

    1 ニーニーφ ★ :2018/11/04(日) 13:40:03.23 ID:CAP_USER9.net

    <全日本大学駅伝>◇4日◇熱田神宮西門前-伊勢神宮内宮宇治橋前(8区間106・8キロ)

    青学大が5時間13分11秒で2年ぶり2度目の優勝を果たした。10月の出雲駅伝に続く今季2冠目。
    史上初となる2度目の3冠へ王手をかけた。

    選手層の厚さを見せつけた。今大会から7区が11・9キロから17・6キロになるなど全8区間中、
    最終8区(19・7キロ)以外の7区間で距離が変更された。
    7区、8区の距離が長く、エース格の投入を余儀なくされる。
    ただ1区(9・5キロ)、2区(11・1キロ)3区(11・9キロ)を軽視すれば、流れを失う。
    他大学は4区から6区に主力を投入できないと分析した原監督は、
    4区に今年の箱根駅伝で大会MVPを獲得した林奎介(4年)を起用。
    選手層の厚みを生かし、前を走っていた東海大との差を詰め、逆転の流れを作った。

    東海大から37秒差の2位でタスキを受けた林は26秒差を詰めた。
    5区吉田圭太祐也(3年)で24秒差、6区吉田圭太(2年)で11秒差に迫った。
    7区を任された主将の森田歩希(4年)が3キロ付近で東海大の背中を捉えると、
    8キロすぎに前に出て、そのまま差を広げていった。
    アンカーの梶谷(4年)はそのままトップを独走した。
    出雲駅伝と箱根駅伝は過去4度ずつ制しているが、
    まだ1度しか優勝していない「難関」と位置付けていた全日本大学駅伝を突破した。

    青学大は常勝軍団となりつつある。チーム作りの哲学を原監督は言う。
    「陸上を辞めた後の輝かしい人生を送るように。今、輝かないと将来も輝かない。
    順番が1番から最下位までつくのが陸上競技。何番になっても一生懸命やりなさいと指導しています」。
    人生は競技生活より遥に長いから、今後につながる糧を学ばせている。
    同時に練習の手を抜けない空気がチームの文化と根付いているから、成績も安定して強い。

    箱根駅伝では2度目の3冠に挑む。追われる立場の中、その権利をしっかりと得た。

    https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201811040000447.html


    【【陸上・駅伝】「全日本大学駅伝」 青学大が2年ぶり2度目の優勝 史上初2度目の3冠に王手】の続きを読む


    【全日本大学駅伝】11月4日・名古屋市!皆頑張れー!!!



    楽しみ♪

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    凄かった!

    1 Egg ★ :2018/10/21(日) 20:55:20.07 ID:CAP_USER9.net

    第38回全日本実業団対抗女子駅伝(11月25日、宮城県)の第4回予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」(日本実業団陸上競技連合主催▽毎日新聞社、TBSテレビ、RKB毎日放送共催)は21日、福岡県宗像市の宗像ユリックスを発着点とする6区間42.195キロのコースで27チームが参加して開催され、ワコールが1位通過した。2位は京セラ、3位が九電工。14位・シスメックスまでが全日本の出場権を得た。三井住友海上はトップを走っていた3区・岡本が体調不良で途中棄権した。

     ◇15位までの順位は次の通り。

    (1)ワコール

    (2)京セラ

    (3)九電工

    (4)積水化学

    (5)デンソー

    (6)ユニバーサルエンターテインメント

    (7)ルートインホテルズ

    (8)肥後銀行

    (9)エディオン

    (10)スターツ

    (11)ホクレン

    (12)鹿児島銀行

    (13)大塚製薬

    (14)シスメックス

    以上が全日本出場

    (15)キヤノンAC九州

    10/21(日) 14:41配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000018-mai-spo

    全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝)の予選会である「プリンセス駅伝」が21日、福岡県の宗像市と福津市で行われている。2区で岩谷産業の飯田怜が第2中継所手前から走れなくなり、両手、両膝ではって中継所にたどり着きタスキをつないだ。

     2区には3番手でリレーしたが、何らかのアクシデントがあったと見られ、TBSによるテレビ中継で第2中継所の勝浦浜の前から両膝を地面についてはって前に進み始む姿が伝えられた。はって進んだ正確な距離は判然としないが、両膝から血を流しながら中継所にたどりつき、最後尾の27番手ながら3区の今田麻里絵にタスキをつないだ。

     プリンセス駅伝では上位14チームに入るとクイーンズ駅伝の出場権を得る。

    10/21(日) 13:17配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000072-dal-spo

    1 Egg ★ 2018/10/21(日) 13:23:29.65
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540095809/


    【【実業団・女子駅伝】「プリンセス駅伝」ワコールが1位!三井住友海上は途中棄権...選手が地面をはって中継所へ 両膝から流血、タスキつなぐ】の続きを読む


    お正月の楽しみ^^;

    1 THE FURYφ ★ :2018/10/13(土) 11:28:06.46 ID:CAP_USER9.net

    第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)予選会が13日、東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地スタート、
    国営昭和記念公園ゴールの21・0975キロで行われた。各校の上位10人の合計タイムで競い、11位以内の大学が本戦
    (来年1月2、3日)の出場権を獲得する。

    .最初に名前を呼ばれたのは駒大で、選手らは歓声を上げていた。麗沢大は、11位の国士舘大と1分50秒差の12位で落選した。

    結果は以下の通り。
    .
    〈1〉駒大
    〈2〉順大
    〈3〉神奈川大
    〈4〉国学院大
    〈5〉明大
    〈6〉東京国際大
    〈7〉大東大
    〈8〉中大
    〈9〉国士舘大
    〈10〉山梨学院大
    〈11〉上武大
    .
    前回優勝の青学大などシード10校、予選会通過11校に加え、陸上関東学生男子1部の14~18年の5大会で総合得点が最多の大学に
    出場権が与えられる「関東インカレ成績枠」の日大、オープン参加の関東学生連合の計23チームが平成最後の箱根駅伝に臨む。
    .

     【シード校】
    (1)青学大
    (2)東洋大
    (3)早大
    (4)日体大
    (5)東海大
    (6)法大
    (7)城西大
    (8)拓大
    (9)帝京大
    (10)中央学院大
     【関東インカレ枠】
     日大

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010001-spht-spo


    【【箱根駅伝】駒大が予選トップ通過 12位・麗沢大は1分50秒差で落選!】の続きを読む


    出雲駅伝優勝おめでとう!!!

    1 風吹けば名無し :2018/10/08(月) 10:57:15.57 ID:C0BJwnEs0.net

    お家騒動の東洋、主力ケガの東海に負けるわけあらへん


    【【出雲駅伝】ワイ青学生、出雲駅伝の圧勝を確信】の続きを読む

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