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    カテゴリ:スポーツ > 駅伝・マラソン


    皆頑張ってた!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/03(木) 13:31:31.15 ID:CAP_USER9.net

    第95回東京箱根間往復大学駅伝復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖駐車場-東京・大手町109・6キロ)関東の22校とオープン参加の関東学生連合を加えた23チームが参加して行われ、
    往路で6位と出遅れた青学大は総合2位に終わり、史上3校目の総合5連覇と大学駅伝3冠はならなかった。

    往路優勝の東洋大から5分30秒差でスタートした山下り6区(20・8キロ)の小野田勇次(4年)は、終盤に法大を抜いて5位に浮上する快走で57分57秒の区間新記録をマーク。東洋大との差を5分15秒に縮めた。

    7区(21・3キロ)の林奎介(4年)は2キロ手前で国学院大を抜いて4位に浮上すると、15キロ過ぎには並走していた駒大を突き放し3位。6区の小野に続き、2区間連続の区間賞で東洋大に3分48秒差に迫った。

    8区(21・4キロ)を任された飯田貴之(1年)は堅実な走りを見せたが、1時間3分49秒の区間新記録をたたき出し、東洋大を抜いてトップに立った東海大の小松陽平(3年)に、その差を4分29秒に広げられた。

    9区(23・1キロ)の吉田圭太(2年)は区間賞を獲得し、2位の東洋大に8秒差まで迫ると、最終10区(23・0キロ)を任された鈴木塁人(3年)がレース序盤で東洋大を捕まえ2位に浮上。
    総合5連覇と大学3冠は逃したが、王者の意地を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000512-sanspo-spo
    1/3(木) 13:28配信


    【【箱根駅伝】青学大は総合2位 往路6位から猛追も5連覇&3冠逃す】の続きを読む


    【箱根駅伝・話題のシューズ】脚に羽が生える…箱根駅伝で多くの選手が履いた「厚底シューズ」に注目が集まってる!


    そうそう、選手はいてたー!!!

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    (出典 pbs.twimg.com)


    皆、箱根駅伝を夢見て東京の大学に行ってしまう・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/02(水) 11:44:59.91 ID:CAP_USER9.net

    箱根駅伝。正式名称は「東京箱根間往復大学駅伝競走」である。関東学連(関東学生陸上競技連盟)が主催する大会で、
    出場校資格は関東学連加盟校(関東学連の規約「第2章組織」の「茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨の各都県に所在する大学、大学院、短期大学及び高等専門学校」)となっている。
    つまり、これ以外の地域にある大学は出場できない。

    箱根駅伝は関東地方の大学に出場が限られているが、大会出場校のエントリー選手の出身高校をみると、上位には西日本の高校が目立つ。

    1位の九州学院(熊本)は、青山学院大、日本体育大、東海大、山梨学院大、大東文化大などに選手を送り出した。2018年全国高校駅伝では4位だった。

    5位の倉敷(岡山)、世羅(広島)は、上記の高校駅伝の優勝・準優勝校である。倉敷からは東海大、明治大、中央大など、世羅からは青山学院大、早稲田大、東海大などに進んでいる。

    西日本出身の高校の出身選手が多いのは、箱根駅伝の特徴でもある。全国各地域の強豪校の選手が、箱根駅伝出場をめざして関東の大学に進む傾向が年々強まっている。
    実際、「関西地区の高校生で5000メートル走記録上位50人は、すべて関東の大学に進む」とも言われているほどだ。

    箱根駅伝は、いまや正月の一大イベントとして全国から注目され、大学にすれば知名度を高められる最高の舞台となっている。
    したがって関西や九州の大学のなかには、箱根駅伝に参加したいと切望するところは少なくない。
    箱根で駅伝強豪校と競いたいという純粋な思いも、大学のブランド力を上げる絶好の機会という打算的な考えもあるだろう。

    2018年2月、青山学院大陸上競技部監督の原晋氏は日本記者クラブの会見で、箱根駅伝は「公共の文化財」であると語り、大会の全国化に全面的に賛成する考えを示した。
    箱根駅伝4連覇中の大学の指導者である。その影響は大きい。

    関東学連では、2024年に迎える箱根駅伝100回記念大会を全国化することも検討されているという。だが、現時点ではまだ何も決定していない。

    大学当事者はどう考えているのだろうか。いくつかの有力な大学陸上競技部指導者にたずねてみた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00000081-sasahi-spo
    1/2(水) 7:00配信

    前スレ                         2019/01/02(水) 07:18
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546381114/


    【【陸上・大学駅伝】「箱根駅伝」全国大会化は是か非か?監督らが大激論 西日本がズラリ 選手出身高校ランキング】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)


    凄い!歴史を史上初に向けて頑張ってほしい!!!

    1 ニーニーφ ★ :2018/11/04(日) 13:40:03.23 ID:CAP_USER9.net

    <全日本大学駅伝>◇4日◇熱田神宮西門前-伊勢神宮内宮宇治橋前(8区間106・8キロ)

    青学大が5時間13分11秒で2年ぶり2度目の優勝を果たした。10月の出雲駅伝に続く今季2冠目。
    史上初となる2度目の3冠へ王手をかけた。

    選手層の厚さを見せつけた。今大会から7区が11・9キロから17・6キロになるなど全8区間中、
    最終8区(19・7キロ)以外の7区間で距離が変更された。
    7区、8区の距離が長く、エース格の投入を余儀なくされる。
    ただ1区(9・5キロ)、2区(11・1キロ)3区(11・9キロ)を軽視すれば、流れを失う。
    他大学は4区から6区に主力を投入できないと分析した原監督は、
    4区に今年の箱根駅伝で大会MVPを獲得した林奎介(4年)を起用。
    選手層の厚みを生かし、前を走っていた東海大との差を詰め、逆転の流れを作った。

    東海大から37秒差の2位でタスキを受けた林は26秒差を詰めた。
    5区吉田圭太祐也(3年)で24秒差、6区吉田圭太(2年)で11秒差に迫った。
    7区を任された主将の森田歩希(4年)が3キロ付近で東海大の背中を捉えると、
    8キロすぎに前に出て、そのまま差を広げていった。
    アンカーの梶谷(4年)はそのままトップを独走した。
    出雲駅伝と箱根駅伝は過去4度ずつ制しているが、
    まだ1度しか優勝していない「難関」と位置付けていた全日本大学駅伝を突破した。

    青学大は常勝軍団となりつつある。チーム作りの哲学を原監督は言う。
    「陸上を辞めた後の輝かしい人生を送るように。今、輝かないと将来も輝かない。
    順番が1番から最下位までつくのが陸上競技。何番になっても一生懸命やりなさいと指導しています」。
    人生は競技生活より遥に長いから、今後につながる糧を学ばせている。
    同時に練習の手を抜けない空気がチームの文化と根付いているから、成績も安定して強い。

    箱根駅伝では2度目の3冠に挑む。追われる立場の中、その権利をしっかりと得た。

    https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201811040000447.html


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    【全日本大学駅伝】11月4日・名古屋市!皆頑張れー!!!



    楽しみ♪

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