Newsまとめ速報+メモ

ニュース、芸能、スポーツまとめブログです。
犬大好き^^
気になった事などアップします

    カテゴリ:事件・事故 > 裁判・判決



    (出典 www.m3.com)


    すご++

    1 水星虫 ★ :2018/09/12(水) 10:50:28.60

    側溝転落事故で福島市に賠償命令

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20180911/6050002614.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    5年前、福島市の市道の側溝に転落して後遺症が残る大けがをしたのは
    道路の安全管理を怠っていたためだなどとして、当時78歳の女性が福島市に損害賠償を求めた裁判で、
    福島地方裁判所は福島市に4500万円あまりの支払いを命じました。

    判決によりますと、この女性は平成25年10月11日の午後6時ごろ、
    福島市方木田の市道を自転車を押しながら歩いていたところ側溝に転落し、
    全身を強く打って後遺症が残る大けがをしました。

    女性は付近の道幅が狭く歩行者が安全に通行できるようなスペースがないにも関わらず、
    防護柵や注意を促す看板がなかったうえ、照明が設置されていないなど
    福島市が安全管理を怠っていたなどとして1億4200万円あまりの損害賠償を求めていました。

    11日の判決で福島地方裁判所は
    「事故が発生する危険性はあり、未然に防止するための措置を行っていなかった」
    などと福島市の管理に問題があったと認めました。
    一方で、道路の状況を認識していたにも関わらず転落した女性にも過失があるとし、
    福島市に4500万円あまりの支払いを命じました。

    判決を受け、福島市の木幡浩市長は
    「この道路では国の基準以上に安全に配慮し、設置・管理を行っている。
    今後の対応については判決の内容を精査して検討する」
    というコメントを出しました。

    09/11 21:08


    【【裁判・福島県】自転車を押して歩いていたら側溝に落ちました。1億4200万円請求 → 4500万円余の支払い命じる】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    夢の国だけど、現実は・・・

    1 ニライカナイφ ★ :2018/09/02(日) 12:31:15.04

    ◆「夢の国」着ぐるみの内側は?過労やパワハラ、社員訴え

    東京ディズニーランド(千葉県浦安市)で着ぐるみに入ってショーなどに出演する女性社員2人が、運営会社の労務管理に問題があるとして裁判を起こした。
    テーマパークのキャラクターに扮して夢を売る働き手が、自らの労働環境について声を上げるのは異例だ。
    何があったのか。

    「憧れの仕事なので、ずっと我慢してきました。でも耐えきれません」。
    7月19日に千葉地裁に提訴した原告の契約社員の女性(38)は、そう打ち明けた。

    5年以上にわたり、上司からパワーハラスメントを受けていたと主張。
    安全に働ける職場環境をつくる義務を会社が果たしていないとして裁判に踏み切った。
    パワハラの背景に、過酷な労働環境によるゆとりの欠如があると訴えている。

    訴状などによると、きっかけは2013年1月ごろ。着ぐるみのキャラクターに扮し、客にあいさつをして回る「グリーティング」業務の最中に、男性客に右手の薬指を無理やり曲げられ、けがをしたことだった。
    労災申請をしようとすると、上司に「それくらい我慢しなきゃ」「君は心が弱い」と返された。

    役の変更を申し入れたが、「わがままには対応できない」と取り合ってもらえなかったという。
    ぜんそくの症状が出るとして楽屋の環境改善を相談したときにも、「病気なのか、それなら*じまえ」「30歳以上のババァはいらねーんだよ」と突き放されたとしている。

    女性は1回約30分のショーに1日5回ほど出演し、半屋外のステージから楽屋に帰ってくるたびに水を飲む手が震えるほどの疲労を感じたという。
    夏は酸素不足のサウナで踊り続けるような息苦しさだと訴える。

    人員が少ないため、けがをしたり、体調を崩したりしても、容易に休みにくい雰囲気があると女性は思っている。
    「無理なく働ける環境がパワハラを無くすためにも必要だと思います」

    もう一人の原告である契約社員の女性(29)の訴えは、着ぐるみでの過重労働を続けた結果、日常生活に支障をきたす疾患になったのに、会社が責任を認めず、業務を改善していないというものだ。
    訴状などによると、女性は15年2月に入社後、総重量10~30キロの着ぐるみを身につけ、屋外のパレードやショーに出演。
    16年11月ごろから左腕が重く感じ、手の震えが止まらなくなったが、休みを取りにくく、16年11~12月のパレードの出演回数は計50回に上った。

    17年1月に症状が悪化し、腕をあげると激痛が走り、手の感覚がなくなったという。
    病院で診察を受け、神経や血流の障害で痛みが出る「胸郭出口症候群」と診断された。
    17年8月には労災認定を受けた。

    女性は今、休職中で復職を希望し、「会社側には業務の質や量を見直してもらいたい。
    このままでは同じような症状に苦しむ人が出るかもしれない」と話す。

    運営企業のオリエンタルランド広報部は「訴状が届き次第、内容を確認し、対応していく」と回答。
    着ぐるみで働く人たちの労働環境については「ブランド管理とも関係するので回答は差し控えるが、出演者のケアはしっかりやっている」と説明している。

    朝日新聞デジタル 2018/9/1(土) 17:04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000034-asahi-soci

    ■前スレ(1が立った日時:2018/09/02(日) 09:00:50.31)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535853531/


    【【千葉地裁・裁判】東京ディズニーランド/女性2人「病気なら死んじまえ」「30歳以上のババァはいらねーんだよ」パワハラや過労で訴え‼】の続きを読む


    生活が変わってしまう!

    1 プティフランスパン ★ :2018/08/27(月) 16:42:57.15

    2018年8月27日 13時54分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15216909/

    スマートフォンと飲み物を持ちながら電動アシスト自転車に乗り、歩行者にぶつかって死亡させたとして、重過失致死罪で在宅起訴された20歳の元女子大学生。横浜地裁川崎支部は27日、禁錮2年、執行猶予4年の判決を言い渡した。共同通信が報じた。
    ★1=2018/08/27(月) 14:59:31.68

    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535349571/


    【【スマホを見ながら自転車事故】「歩行者を死亡させた元女子大生に禁錮2年」執行猶予4年の有罪判決/横浜地裁】の続きを読む


    心傷む事件・・・

    1 かばほ~るφ ★ :2018/08/09(木) 10:28:32.33

    末期がんの妻から承諾、首を包丁で刺し殺害 地裁、63歳夫に猶予判決「心情は理解できないことはない」
    2018年8月9日(木)

    末期がんだった妻の承諾を得て殺害したとして、承諾殺人の罪に問われた
    埼玉県狭山市の無職の夫(63)の判決が8日、さいたま地裁であり、
    四宮知彦裁判官は「自分から心中を持ちかけて犯行を遂げた」として、
    懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役4年)を言い渡した。

    判決理由で四宮裁判官は「心中という選択を回避するために手を尽くしたとは到底言えない」と指摘。
    一方で、がん患者の妻を看病し、病院に付き添うなど、献身的に支えても病状が好転しないことなどから
    「前途を悲観して心中を考えるようになった心情は理解できないことはない」とした。

    判決によると、夫は昨年12月19日、自宅で、妻真紀子さん=当時(61)=の承諾を得て
    首を包丁で数回突き刺し、殺害した。

    埼玉新聞
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/08/09/05_.html


    【【裁判】「末期がんの妻から承諾」首を包丁でさし殺害 63歳夫に執行猶予付き有罪判決 さいたま地裁「心情は理解できないことはない」】の続きを読む


    ・・・

    1 孤高の旅人 ★ :2018/08/07(火) 06:13:12.81

    高須院長の請求棄却=「CM陳腐」名誉毀損せず-東京地裁
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018042300843&g=soc

     美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が国会発言でCMを中傷され、名誉を傷つけられたとして、民進党などに1000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、東京地裁であった。河合芳光裁判長は「発言は原告の社会的評価を低下させるものではなく、名誉毀損(きそん)に当たらない」と述べ、高須院長側の請求を棄却した。同院長側は控訴する方針。

     判決によると、2017年5月、当時民進党に所属していた大西健介衆院議員(希望)が「医療分野では原則広告が禁止で、非常に陳腐なCMが多い。皆さんご存じの『イエスまるまる』とクリニック名を連呼するだけのCMがよく見られる」と発言した。
     河合裁判長は、発言は高須クリニックのCMを指すと指摘したが、「CM一般に向けられた発言で、原告の医療機関に評価を加えたものではない」と判断した。(2018/04/23-17:25)


    【【東京地裁】「高須院長」判決/請求棄却「CM陳腐」名誉毀損せず】の続きを読む

    このページのトップヘ