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    カテゴリ:事件・事故 > 裁判・判決


    【裁判・神奈川県あおり運転】 あおり東名死亡事故 /石橋和歩被告・ 危険運転と監禁両罪 共に無罪主張すると明らかに

    無罪主張って・・・

    NO.7058037
    あおり運転 東名死亡事故 石橋被告 危険運転と監禁 無罪主張
    あおり運転 東名死亡事故 石橋被告 危険運転と監禁 無罪主張
    神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、あおり運転で停止させられた夫婦が死亡した事故で、起訴された石橋和歩(かずほ)被告(26)の弁護人は6日、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)と予備的訴因の監禁致死傷の両罪とも無罪主張すると明らかにした。横浜地裁裁判員裁判の初公判は12月3日。

     起訴状によると、石橋被告は昨年6月5日夜、事故現場直前のパーキングエリアで静岡市の萩山嘉久さん=当時(45)=から駐車方法を注意されたことに逆上。

    走行中の萩山さん一家のワゴン車に妨害行為を繰り返して追い越し車線上で停止させ、大型トラックによる追突で、萩山さんと妻友香さん=当時(39)=を死亡させ、同乗の娘2人にけがをさせたとしている。



    【日時】2018年11月07日 01:29
    【ソース】産経新聞


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    (出典 img.asagei.com)


    国が違うとはいえ、貴ノ岩可哀そう、日馬富士には残念。

    1 かばほ~るφ ★ :2018/10/30(火) 11:50:48.05 ID:CAP_USER9.net

    貴ノ岩関が提訴取り下げ 元横綱日馬富士の傷害事件
    [2018年10月30日11時41分]

    元横綱日馬富士の傷害事件を巡り、被害者の貴ノ岩関が慰謝料など
    約2400万円の損害賠償を求めた訴訟で、貴ノ岩関側は30日、提訴を取り下げた。
    「提訴により母国のモンゴルでバッシングを受けたため」などと理由を説明している。

    慰謝料や治療費のほか、事件がなければ得られた給与や懸賞金、巡業手当などを請求していた。

    元日馬富士は昨年11月、事件の責任を取って引退。昨年12月に傷害罪で略式起訴され、罰金50万円を納付した。
    起訴内容などによると、秋巡業中の昨年10月26日未明、鳥取市内にあるラウンジの個室で、
    貴ノ岩関をカラオケのリモコンで殴るなどし、約12日間のけがをさせたとしている。

    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201810300000310.html


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    学校は学ぶ所、校則に髪染め禁止なら、処分すればいいだけで、黒に染めるよう強制する必要はない。教師が上から目線で言うのは・・・

    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/10(水) 08:43:25.41

    「黒染め訴訟」が波紋=時代遅れ校則を廃止-大阪の府立高校
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101000147&g=soc&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

     校則で禁じられた茶髪を黒く染めるよう強要されたとして、大阪府立高校の元女子生徒(19)が府に慰謝料を求めた訴訟が、波紋を広げている。訴訟をきっかけに、府教育庁は府立学校の校則の見直しを求め、一部が廃止されるなどしており、校則をめぐる議論に一石を投じた格好だ。

     「黒染め強要訴訟」と呼ばれ、原告は府立懐風館高校(同府羽曳野市)の元女子生徒。生まれつき頭髪が茶色いのに、校則を理由に学校側から黒く染め直すよう強要され、不登校になったとして、約220万円の支払いを求め2017年に提訴した。府側は「茶髪は生まれつきではない」などとして全面的に争っている。
     英BBC放送など海外メディアにも取り上げられ、ツイッターなどのSNSで「いまだにこんな校則が残っているのが信じられない」など、「ブラック校則」の人権問題だと批判が盛り上がった。この後、全府立学校は校則の見直しに着手。全体の45%に当たる90校で「ゲタによる通学の禁止」や「アイパーの禁止」など時代にそぐわない規定が廃止された。
     府教育庁は「生徒指導の在り方を議論し、校則をアップデートした」と説明。「冬場の防寒着の着用を認めてほしい」といった生徒からの要望にも応えたとしている。ただ、髪染めを禁じる校則については、「勉強以外に興味が行く」「不平等感につながり、保護者などから文句が来る」として、意義はあるとの立場だ。
     提訴した元女子生徒は「(校則が生徒を縛る状況が)本質的に変わるとは思わない」と冷ややかに見ているという。代理人の弁護士は「ブラック校則を根本的に解決したいなら、生徒、保護者らの意見を聞くべきだ。『ルールだから』と言う教師ばかりで、『生徒のため』がない」と話す。
     生活指導などが専門の千葉大非常勤講師の塩崎義明氏は、府の対応を一定程度評価しつつ、「子供たちが校則に異議申し立てする権利を保障すべきだ」と、当事者同士で校則について話し合う必要性を指摘している。(2018/10/10-05:21)


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    裁判長!感謝!

    1 ばーど ★ :2018/09/28(金) 20:48:47.29

    保育所の子どもの声などで生活に支障が出たとして、愛知県豊田市の住民などが保育所側を訴えた裁判で、名古屋地方裁判所岡崎支部は「我慢すべき程度を超えているとは言えない」などと指摘し、訴えを退けました。

    愛知県豊田市の私立保育所の近くに自宅や職場がある男女4人は、平成22年に保育所ができてから、子どもの声など保育所からの音によってうつの症状が出たり、仕事に集中できなくなったりするなど日常生活に支障が出たとして、保育所を運営する社会福祉法人に防音設備の設置と600万円の賠償を求めていました。

    28日の判決で、名古屋地方裁判所岡崎支部の長谷川恭弘裁判長は「園児が庭で遊んでいる時間帯の音は、環境基準の60デシベルを下回っていて、社会生活上大きな音ではなく、不快な音であるとも言えない。幼児が遊具で遊ぶことや集団生活を送ることは発育のために不可欠で、誰もがこのような時期をへて成長するものだ」と指摘しました。

    そのうえで「住民らが保育所からの音で精神面で悪影響を受けたことは認められ、運営開始前に住民への説明会を開かなかった点など、保育所の対応が真摯(しんし)でなかったことを踏まえても、保育所の音が一般的な社会生活において我慢すべき程度を超えているとは言えない」として、4人の訴えを退けました。

    ■被告と原告のコメント

    判決について、保育所を運営する社会福祉法人は「引き続き近隣の住民の方々の理解を得られるような園の運営に努めたい」とコメントしています。

    2018年9月28日 17時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180928/k10011648311000.html

    ★1が立った時間 2018/09/28(金) 17:23:45.24
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538123025/


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    (出典 www.m3.com)


    すご++

    1 水星虫 ★ :2018/09/12(水) 10:50:28.60

    側溝転落事故で福島市に賠償命令

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20180911/6050002614.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    5年前、福島市の市道の側溝に転落して後遺症が残る大けがをしたのは
    道路の安全管理を怠っていたためだなどとして、当時78歳の女性が福島市に損害賠償を求めた裁判で、
    福島地方裁判所は福島市に4500万円あまりの支払いを命じました。

    判決によりますと、この女性は平成25年10月11日の午後6時ごろ、
    福島市方木田の市道を自転車を押しながら歩いていたところ側溝に転落し、
    全身を強く打って後遺症が残る大けがをしました。

    女性は付近の道幅が狭く歩行者が安全に通行できるようなスペースがないにも関わらず、
    防護柵や注意を促す看板がなかったうえ、照明が設置されていないなど
    福島市が安全管理を怠っていたなどとして1億4200万円あまりの損害賠償を求めていました。

    11日の判決で福島地方裁判所は
    「事故が発生する危険性はあり、未然に防止するための措置を行っていなかった」
    などと福島市の管理に問題があったと認めました。
    一方で、道路の状況を認識していたにも関わらず転落した女性にも過失があるとし、
    福島市に4500万円あまりの支払いを命じました。

    判決を受け、福島市の木幡浩市長は
    「この道路では国の基準以上に安全に配慮し、設置・管理を行っている。
    今後の対応については判決の内容を精査して検討する」
    というコメントを出しました。

    09/11 21:08


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