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    カテゴリ:スポーツ > フィギュアスケート


    【フィギュアスケート・ショー】「本田真凜」 アイスショーでさすがの表現力 !

    頑張ってほしいな^^;

    NO.7176350
    本田真凜 アイスショーでさすがの表現力
    本田真凜 アイスショーでさすがの表現力
    ◆名古屋フィギュアスケートフェスティバル(5日、愛知・日本ガイシアリーナ)
    16年世界ジュニア選手権女王の本田真凜(JAL)は、今季のショートプログラムに使用しているダンス曲「セブン・ネーション・アーミー」に乗せて演技した。赤基調の衣装で舞い、アンコールではフリー曲「ラバーズ」での演技も披露。

    ステップやスピンでしっとりと魅せた。

    世界選手権代表選考などを兼ねた全日本選手権は、15位に終わった。

    ジャンプ精度に課題を残し「一日一日大切にスケートと向き合いたいと思っていますし、逃げることは絶対にしたくない」と出直しを誓っていた。

    この日は、持ち味の表現力で観客を魅了。課題を克服し、力強く再起する。



    【日時】2019年01月05日 21:00
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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    祈りながら、観てたーーーーすばらし

    1 ひかり ★ :2018/11/18(日) 21:16:07.55 ID:CAP_USER9.net

     フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロシア杯で18日、表彰式があり、優勝した男子の羽生結弦(ANA)は
    両脇に松葉杖を抱え、滑らずに表彰台に上がった。

     右足首のけがの状態については、日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長が明かした。チームドクターの診断によると
    「三角靱帯(じんたい)損傷、前下脛腓(けいひ)靱帯損傷」など。いわゆる捻挫で今後詳しい検査を受けるという。やや腫れがあるため、
    現在は安静を保ちながら、アイシングと圧迫による治療を続けている。

     羽生は17日の公式練習中に4回転ループジャンプの着氷に失敗し、足首をひねって転倒したが、フリーに出場し優勝した。右足首は昨年
    11月のNHK杯の公式練習中にも痛めた古傷。羽生は「(12月6日開幕の)GPファイナルに向けて、全力で治療します」と連盟を通じて
    コメントした。

     自身初の表彰台となる3位に食い込んだ友野一希(同大)はフリーから一夜明けた18日、モスクワの会場で取材に応じ
    「めちゃくちゃうれしいというより、もっとできたなという気持ち」と淡々と語った。次の照準は12月の全日本選手権。
    「見つかった課題を次に生かしたい。また頑張っていかないと」と気を引き締めた。(吉永岳央)

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000043-asahi-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    【フィギュアスケート】「羽生結弦」進化の凄さ!!自己最高得点!



    凄い!

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    【フィギュアスケート】紀平梨花の衝撃、宇野昌磨の笑撃…2つのNHK杯初優勝!!


    おめでとう♪

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    (出典 i.ytimg.com)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/11/03(土) 21:25:17.38 ID:CAP_USER9.net

    羽生結弦、SPで今季世界最高106・69点で首位!今季GPシリーズ初戦
    11/3(土) 21:04配信

    フィギュアスケートのGPシリーズ第3戦、フィンランド大会の男子ショートプログラム(SP)が3日、
    ヘルシンキで行われ、今季GPシリーズ初戦となる羽生結弦(23=ANA)が9番滑走(最終組4番手)で出場。
    106・69点を記録し、今季初戦だった9月のオータム・クラシックの97・74点を大幅に上回り、
    ルール変更後の自己ベストを更新、堂々の首位発進をした。

    106・69点は、9月に宇野昌磨(20=トヨタ自動車)が
    ロンバルディア杯でマークした104・15点を抜き、今季世界最高得点。

    SPは「秋によせて」の曲に乗って滑走。4回転サルコー、トリプルアクセル(3回転半)、
    4回転―3回転の連続トーループの3つのジャンプに挑み、連続ジャンプで着氷が乱れたものの持ち堪えた。

    今回のGPシリーズは中国が開催を返上したため、急きょフィンランドで初開催となった。
    ジュニア時代に初めて国際大会に出場し、17年の世界選手権で優勝した思い出の地で好発進した。

    2位にはミハル・ブレジナ(チェコ)で93・31点、3位に金博洋(中国)が85・97点、
    田中刑事(倉敷倉敷芸術科学大大学院)は7位で80・60点だった。

    11/3(土) 21:04配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000198-spnannex-spo
    2018-19 フィンランド大会・男子SP
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/2524

    1 Yuzuru HANYU  JPN  106.69
    2 Michal BREZINA  CZE  93.31
    3 Boyang JIN  CHN  85.97
    4 Junhwan CHA  KOR  82.82
    5 Andrei LAZUKIN  RUS  82.54
    6 Mikhail KOLYADA  RUS  81.76
    7 Keiji TANAKA  JPN  80.60
    8 Alexei KRASNOZHON  USA  74.05
    9 Alexei BYCHENKO  ISR  73.44
    10 Phillip HARRIS  GBR  58.99
    11 Valtter VIRTANEN  FIN  48.16
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpfin2018/SEG001.HTM


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