Newsまとめ速報+メモ

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    カテゴリ: スポーツ



    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)


    もっと頑張てほしかった++;

    1 THE FURYφ ★ :2019/01/08(火) 15:41:18.18 ID:KlZ0FZCO9.net

    昨季限りでソフトバンクを自由契約となり、引退会見を行った摂津正投手(36)が会見後、今後への思いを口にした。

    将来はプロ野球に戻り指導者になることを希望しているが、当面は未定。「ゆっくりしたいです。男女群島にいきたいですね」と
    長崎県五島列島の南南西に浮かぶ島々で、釣り愛好者あこがれの釣り場の名前を挙げた。

    球場外で待っていたファンにもサインを書くなど摂津投手として最後のファンサービスを行い、球場を後にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00439420-nksports-base


    【【野球・ソフトバンクホークス】昨季限りで引退した「摂津正」投手 今後は当面未定「男女群島にいきたいですね」】の続きを読む


     レスリング女子の五輪金メダリスト吉田沙保里(36)=至学館大職=が8日、自身のツイッターで現役引退を表明した。「33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断いたしました」と記した。10日に東京都内で記者会見に臨む。

     三重県出身の吉田は、父栄勝さんの指導で3歳からレスリングを始め、後に得意技となる高速タックルを身に付けた。レスリング女子が五輪の正式種目となった2004年アテネ大会から、08年北京、12年ロンドンと五輪3連覇。世界選手権では13連覇を成し遂げ、五輪と合わせて16大会連続で世界大会を制した。

     国内外で敵なしの活躍を長く続け、全日本選手権は02年から10連覇。01~08年には公式戦で119連勝した。12年には国民栄誉賞を受賞した。

     日本選手団の主将を務めた16年リオデジャネイロ五輪では決勝で敗れ、銀メダル。その後は現役を続けながら日本代表コーチに就任。母校の至学館大でも後進の指導に当たる一方、タレント活動にも力を入れていた。

     20年東京五輪の代表争いが始まる昨年12月の全日本選手権は欠場し、選手としての進退が注目されていた。

     ◇吉田沙保里の引退発表ツイッター全文

     ご報告

     いつも吉田沙保里を応援していただきありがとうございます。この度、33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断いたしました。ここまで長い間、現役選手として頑張ってこれたのも沢山の方々の応援とサポートのおかげです。みなさん、本当にありがとうございました。また後日、改めてみなさんの前で引退のご報告と感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。(原文のまま)。 

    〔写真説明〕吉田沙保里選手

    吉田沙保里選手


    (出典 news.nicovideo.jp)

    お疲れ様

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    【フィギュアスケート・ショー】「本田真凜」 アイスショーでさすがの表現力 !

    頑張ってほしいな^^;

    NO.7176350
    本田真凜 アイスショーでさすがの表現力
    本田真凜 アイスショーでさすがの表現力
    ◆名古屋フィギュアスケートフェスティバル(5日、愛知・日本ガイシアリーナ)
    16年世界ジュニア選手権女王の本田真凜(JAL)は、今季のショートプログラムに使用しているダンス曲「セブン・ネーション・アーミー」に乗せて演技した。赤基調の衣装で舞い、アンコールではフリー曲「ラバーズ」での演技も披露。

    ステップやスピンでしっとりと魅せた。

    世界選手権代表選考などを兼ねた全日本選手権は、15位に終わった。

    ジャンプ精度に課題を残し「一日一日大切にスケートと向き合いたいと思っていますし、逃げることは絶対にしたくない」と出直しを誓っていた。

    この日は、持ち味の表現力で観客を魅了。課題を克服し、力強く再起する。



    【日時】2019年01月05日 21:00
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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    皆頑張ってた!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/03(木) 13:31:31.15 ID:CAP_USER9.net

    第95回東京箱根間往復大学駅伝復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖駐車場-東京・大手町109・6キロ)関東の22校とオープン参加の関東学生連合を加えた23チームが参加して行われ、
    往路で6位と出遅れた青学大は総合2位に終わり、史上3校目の総合5連覇と大学駅伝3冠はならなかった。

    往路優勝の東洋大から5分30秒差でスタートした山下り6区(20・8キロ)の小野田勇次(4年)は、終盤に法大を抜いて5位に浮上する快走で57分57秒の区間新記録をマーク。東洋大との差を5分15秒に縮めた。

    7区(21・3キロ)の林奎介(4年)は2キロ手前で国学院大を抜いて4位に浮上すると、15キロ過ぎには並走していた駒大を突き放し3位。6区の小野に続き、2区間連続の区間賞で東洋大に3分48秒差に迫った。

    8区(21・4キロ)を任された飯田貴之(1年)は堅実な走りを見せたが、1時間3分49秒の区間新記録をたたき出し、東洋大を抜いてトップに立った東海大の小松陽平(3年)に、その差を4分29秒に広げられた。

    9区(23・1キロ)の吉田圭太(2年)は区間賞を獲得し、2位の東洋大に8秒差まで迫ると、最終10区(23・0キロ)を任された鈴木塁人(3年)がレース序盤で東洋大を捕まえ2位に浮上。
    総合5連覇と大学3冠は逃したが、王者の意地を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000512-sanspo-spo
    1/3(木) 13:28配信


    【【箱根駅伝】青学大は総合2位 往路6位から猛追も5連覇&3冠逃す】の続きを読む


    【箱根駅伝・話題のシューズ】脚に羽が生える…箱根駅伝で多くの選手が履いた「厚底シューズ」に注目が集まってる!


    そうそう、選手はいてたー!!!

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